運輸カリスマ行政書士を目指して奮闘中!主に業務内容をアップしていきます。
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被害者の過失割合が高いケース(弁護士基準編)
被害者側の過失割合が高いケースでは、相手方に任意保険契約がされていたとしても、その保険会社からの損害賠償支払いが期待できないことになる。

保険会社の立場からすると、貴方の過失割合が高いのだから、自賠責に直接請求してそこから支払いを受けて下さい。
こちらから一切支払うものはありませんと云う姿勢のためだ。

総損害額×過失割合<自賠責支払い


しかし、そうとも限らないから注意が必要

よく云う、弁護士基準で算定すると、自賠責支払いだけでは不足していることもある。

迷ったら、専門家に相談してみましょう!

交通事故無料相談会を月2回のペースで実施いたしております。

次回は、5月31日(木)

この機会に、是非ご利用下さい!

詳細はこちらまで
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